合同会社サンが、自社グループの福祉施設で実際にAIを動かした記録です。事務を減らすだけでなく、集客・採用という「売上をつくる」側、そしてご家族・利用者と向き合う時間まで。私たち自身に起きた変化をまとめました。
※ 本ページの数値は、当社の自社運用の棚卸しに基づく試算(目安)です。

以前は事務に追われて気持ちの余裕がありませんでした。今は提出書類も請求も一瞬で整い、その分を利用者と向き合う時間に充てられています。正直、毎月の事務が驚くほど軽くなりました。
── 運営担当(合同会社サン)
AIは事務を減らすだけの道具ではありません。私たち自身、自社の営業基盤をAIで構築しました。手作業なら数週間〜の準備を、ほぼ1日で。

物品シェアDX「ITASHARE」の導入、および公式ホームページの弊社への切り替えが進行中。事務局長より「年度末の集計の手間が消える・貸借が可視化される」と高い評価。次は7月の役員会で全体提示予定。
区内の社会福祉法人が集う総会で「福祉現場で使えるAI活用法」をテーマに登壇決定。介護に加え、障害福祉・保育の分野での活用も含めて講義予定。
社会福祉法人北野会「マイライフ徳丸」様(板橋区)からのご依頼で、出張講師として「AI Sales Workshop」を実施中。AIで集客・営業の動きを現場が自分で回せるよう、実務に即して指導。「導入して終わり」ではなく、使い方そのものを現場へ手渡す取り組み。
減らす・つくる・向き合う。自社で実証済みだから、絵に描いた餅ではありません。御社の一番重いところから、小さく1日で形にします。
御社の業務を拝見し「AIで楽になるポイント」を1枚にまとめてご提案します。
その場で実演+御社専用プランを納品。費用は次のAI顧問の初月に全額充当します。
記録・請求・集客・連絡をAIで回し続ける伴走。御社の現場に定着するまで。